WordPressでソースコードをきれいに表示
6 月 20th, 2008WordPressでソースコードをきれいに表示するには
プラグインのSyntaxHighlighterが有効にして
[
sourcecode language='php']
ソースコード
[
/sourcecode]
とすればいい。
その後、indentで問題があったので、SyntaxHighlighter Plusを入れました。
システム開発 備忘録
WordPressでソースコードをきれいに表示するには
プラグインのSyntaxHighlighterが有効にして
[
sourcecode language='php']
ソースコード
[
/sourcecode]
とすればいい。
その後、indentで問題があったので、SyntaxHighlighter Plusを入れました。
:undolist
でリストとその状態であったときの時刻が出てくるので
:undo 19(数字は:undolistで左側に表示されるもの)
などとすることで、その時刻の状態に戻ることができる。
これでundoの枝分かれにも対応できる。
sleep 180;echo -e “\a”
これで3分後にビープ音がなります。
svn用にログインできないアカウントを用意している場合
ローカル側.sshディレクトリに既にid_rsaやid_dsaがある。
でも、sshでコンソールにログインしたい場合、普通にsshログインしようとするとパスワードを聞いずログインエラーになってしまう。
そういう時は
-oIdentityFile=no
オプションをつけるとパスワードを聞いてくれる。
cygwinでrsyncによるバックアップエラーが起きた。エラー内容は
$’\r’: command not found
この場合、改行コードをunixにしたらでなくなった。(viの場合、set ff=unix)
ちなみに、サーバ側でコマンドの制限をしてる場合
rsync error: protocol incompatibility (code 2)
などのエラーが出るので、authorized_keys2に
command=”rsync –server”
を付け加える。
以下のようにすることで大量のファイルも一回で書き換え処理できます。
:args *.html
:argdo %s/{置換前の文字}/{置換後の文字}/g | w
big blue 0.1をテンプレートをしたら、コメントが表示されなくなった。
調べたらbig blue 0.1のcomments.phpが文字化けしていたのが原因だった。
classicテンプレートからcomments.phpをコピーすることで解決。
current_timestampだとグリニッジ標準時間を取得してしまうので
datetime(’now’, ‘localtime’)
auto_incrementはINTEGER PRIMARY KEYと宣言することで可能。
型
NULL The value is a NULL value.
INTEGER The value is a signed integer, stored in 1, 2, 3, 4, 6, or 8
bytes depending on the magnitude of the value.
REAL The value is a floating point value, stored as an 8-byte IEEE
floating point number.
TEXT The value is a text string, stored using the database encoding
(UTF-8, UTF-16BE or UTF-16-LE).
BLOB The value is a blob of data, stored exactly as it was input.