vimでundoの履歴を使う
6 月 20th, 2008:undolist
でリストとその状態であったときの時刻が出てくるので
:undo 19(数字は:undolistで左側に表示されるもの)
などとすることで、その時刻の状態に戻ることができる。
これでundoの枝分かれにも対応できる。
システム開発 備忘録
:undolist
でリストとその状態であったときの時刻が出てくるので
:undo 19(数字は:undolistで左側に表示されるもの)
などとすることで、その時刻の状態に戻ることができる。
これでundoの枝分かれにも対応できる。
以下のようにすることで大量のファイルも一回で書き換え処理できます。
:args *.html
:argdo %s/{置換前の文字}/{置換後の文字}/g | w
gvimrcのwindow設定あたりに au GUIEnter * simalt ~x を追加